カウンセリングの今
 

潜在意識に問いかける東京のヒプノセラピー

ヒプノセラピーという心理療法があります。

催眠療法とも言い、心の中の奥深くにあるネガティブな記憶や経験に暗示をかけたりポジティプな情報としてもう一度受け取ることを目的にした療法です。

辛い体験をした時に二度と思い出したくないものとして潜在意識の中に閉じ込めてしまうと、頭の中からは消えても意識の深い部分にはずっと残っていろいろな形でその人の心身に辛い状況を引き起こすことがあります。

ヒプノセラピーでは、催眠状態のリラックスしている時にこの閉じ込めた記憶や体験にアプローチをしてよい情報に入れ替える暗示をかけます。

すると、自分では理由のわからない怒りや悲しみのフラッシュバックや自分のことが好きになれない・違う自分に代わりたいといった辛い感情が癒されてすっと楽になれます。

東京・神奈川のヒプノセラピーサロン優しい木陰では、この催眠療法で多くの方の潜在意識に問いかけをしています。

催眠と言っても、意識がなくなるのではなく深いリラックス状態の中でセラピーをするので始めての方でも安心です。